実は私、ぜん息なんですよ。
身近な方でも知らない人多かったのでは。
今は、zensoku.jpのCMと同じように、「発作が起きたら薬で抑える」方法ではなく
「発作が起きないよう薬で抑える」方法にしています。
※詳しい内容はわかりませんがこの方法では体への負担が掛からないそうです。
これによって薬の服用を忘れない限り発作が起きる事は無くなりました。
なので、ぜん息によって生活に支障をきたす事もありません。
正直言って「ぜん息」である事を忘れてしまう位に。
・・・身近の人たちが見ていればよくわかることかと思いますが。
でも、私のぜん息というのは、比較的に言って重たい方でした。
「発作が起きる」と大変です、かなりやばいです。
何度も「死ぬんじゃないか?」って思った事もありました。
病の患者の苦労は患者にしか解らない事って必ずあると思うんです。
だから好き嫌いに関係無く、病人には優しくするようにしているんですよ。
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